  

ここでいうエージェント(代理人)とは、依頼者=(イコール)私共と考え、常に、依頼者側に立った仲介業務の意味です。
■エージェンシー・システムとは? |
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皆様から見たら、私たちは、売る側です。ですが、私達が不動産を買うときは?
皆様と同じ消費者であり、立場になるのです。自分が買う立場なら、どうするのか?
何が知りたいのか?常に依頼者の立場に立って考え・行動します。 |
@取引相手との交渉
購入するまでの過程では、相手へ直接言いづらい事や聞きづらいこと等が多々有ります。特にクレームが発生した場合などは、非常に交渉力が必要となり、この様な時に
対等に交渉する力があり、絶えず依頼者の立場を代弁するプロの専門家が必要。
A不信感・先入観
不動産業界に対する漠然とした不信感。TVのニュース沙汰になる事件・事故による
先入観から、どこの不動産会社へ依頼すればいいのか不安。
B取引額が高額となる
一生に一度か二度のお買い物。失敗が許されない! C専門用語や法律が難解
非日常的な取引で、知識・経験がない。日に日に難しく複雑になっていく不動産書式
(契約書・重要事項説明書)、消費者の側からは理解できない点が多いこと。
Dエージェントが入れば何かの時に、依頼する事が出来るし、委任して調査することも出来るし、コミッション(仲介手数料)以上の利点があること。
E情報不足
一般消費者用の広告媒体には、物件の詳細までは記載されていない。
仮に記載されてあるとしても、その正しい解釈は知識が無ければ不可能である事。
物件情報だけではなく、取引相手の情報等、知らなかったがために失う物は時として
コミッション(仲介手数料)以上となり、その損失は計り知れません。
F情報開示
真実をありのままに伝え、プロの立場から本物のアドバイスをします。 G気持ちの良い、お取引
安心して気持ちの良い、お取引が出来るように徹底的にサポートします。
上記の理由からも常に依頼者の立場に立って、取引相手と対等に交渉する力のあるエージェンシー、絶えず依頼者の立場に立って代弁しアドバイスをしてくれるプロの専門家が必要です。
そこで、ご依頼人様の友人や知人のように信頼の置けるエージェンシー(代理人)がいれば、全てを任せた方が、ご安心ですし満足していただけると思います。

*エージェンシー・サービスは、弊社営業2課でお取り扱いしております。
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